どこかに問い合わせなくても、落とし物や忘れ物は自分で探せます。地図を開いて、落としたあたりで預かられているものを見渡してみてください。
検索もメッセージも無料/全国どこでも使えます
なくした側にも、預かる側にも、それぞれの困りごとがあります。
駅、店、道の途中。心当たりが多すぎて、探す場所を絞れない。
営業時間外だと連絡できない。何度も電話するのも申し訳ない。
SNSや掲示板だと、連絡先を教えることになってしまう。
気持ちを形にしたいけれど、いくら渡せばいいのか迷う。
これまでの落とし物さがしは、誰かに聞いて、返事を待つものでした。ミツカエルは、自分で見て、自分で確かめられます。
問い合わせて、返事を待つ
心当たりのある場所ひとつずつに連絡が必要です。営業時間外は問い合わせられず、その間にも落とし物は別の場所へ移されていきます。
その場で、自分で確かめる
落とした場所のまわりを地図で見渡せば、拾われたものが並びます。深夜でも移動中でも、思い立ったときに確かめられます。
お客さまが自分で確認できるため、忙しい時間帯の問い合わせ対応を減らせます。預かったものを登録しておくだけで、持ち主のほうから見つけに来てくれます。法人向けのご案内はこちら
なくしたものを探す側の流れです。本人だと確認できるまで、相手に連絡先は伝わりません。
感謝ポイントは1ポイント=1円相当としてご利用いただけます。
場所しか覚えていなくても、色しか思い出せなくても。残っている記憶から辿れます。
拾われたものが地図に並びます。落としたあたりを指でなぞって、心当たりの場所をまとめて見渡せます。
財布、スマホ、傘、鍵。種類を選ぶだけで候補が絞れます。
色やブランド名など、覚えている言葉から探せます。
写真を撮って、拾得場所を選ぶだけ。1件あたり1分で登録できます。
条件に合う投稿が届いたときに、通知でお知らせします。
連絡先を教えずに、受け渡しの相談まで完結します。
投稿された画像には、自動でモザイクがかかります。見えるのは、輪郭だけ。
中身や傷など、持ち主にしか答えられないことを照らし合わせます。
元の画像を見られるのは、登録した施設だけ。一致してはじめて、受け取りの相談に進みます。
みんなに見えるもの
登録と同時に処理されます。元の画像を確認できるのは、登録した施設だけです。
連絡を送る側に本人確認をお願いしています。匿名のままでは送れません。
気になる相手はブロックできます。通報は運営が確認し、対応します。
電話番号やSNSアカウントを相手に伝える必要はありません。
返ってきたときの気持ちは、その場では伝えきれないもの。感謝ポイントは、受け取ったあとに贈れるお礼のしくみです。届けてくれた人の次の一歩に、つながります。
投稿と取引の状況は、管理画面でリアルタイムに把握しています。
ミツカエルをダウンロードして、まずは近くの落とし物を見てみてください。